塾長の気まま日記(令和8年9月前半)
9月2日(水) 晴れ
一連の夏期講座も一段落して、今日は久しぶりに何も予定がない休日でした。夏休み前からずっと楽しみにしていたシャトーブリアンをいただきに行ってきました。写真通りの分厚いヒレ肉は食べごたえ満点でした。

この機会に秋用の洋服も少し買い足したりして、休日は過ぎていきました。
9月6日(日) 雨
昼前から降り出した雨が一日中ずっと降り続きました。ずっと渇水状態だった川も少しは潤うでしょうか? 水が少なければそれはそれで心配だし、ずっと降り続けばもちろん心配だし…。とりあえず今日は休館日なので、塾生の帰宅の心配をしなくていいのが救いです。
9月8日(火) 雨
昼前に名古屋での講義が終わり、とんでもない豪雨の中を豊川まで戻ってきました。しかし、結果的には「戻ってこられた」だけ良かったのでしょう。夕方の名古屋の大洪水をテレビで見て、何年か前の豊川市の水害を思い出していました…。名古屋の皆さんの、ご無事をお祈りいたします。
9月9日(水) 雨
昼間に美容院に行った後、本屋さんをのぞいたらすでに来年の手帳が売り出されていました。毎年同じ型のものを使っているのですが、それがすでに店頭に並べられていたので購入してきました。
職業がら、年度末までの予定を立てることが多いので、さらに次の年の3月までは自分で印刷したものを貼付するのですが、そこにはすでに「令和10年」という数字も見えていて、時の流れの速さをまたまた実感しました。

9月11日(金) 雨のち曇り
「秋の長雨」とはよく言ったもので相変わらず重たい天気が続いていますが、夕方の少しの晴れ間には塾舎の細い窓からきれいな虹が見えました。ほんの一時の素敵な光景でした。
